私は幼少期から病気をしたことがなく、発熱等の風邪さえあまりなかったんですが、今年に入ってから、腹痛や胃腸炎、発熱とたびたび起こすようになりました。よく考えてみると、このようになった前後は予定びっしりで疲れが蓄積していたのかなと思います。

幼少期は「私も発熱して学校休みたい」とか安易な考えをしていましたが、実際発熱したり、腹痛なると健康がどんなに幸せか感じることができます。今まで不便なく感じていたことができない苦しさが、体験することでわかります。

体調管理は、生活していくうえで最低限自分でケアしていかないといけません。生まれてから最後のときまで、自分の体を一番ケアできるのは自分だと思いました。食事から体に良いものを食べ、程よく運動し、休息をしっかり取る。簡単だと思っていたことが、年を重ねるにつれて厳かになっていたのを実感しました。

今年も残り少ないですが、体調管理をしっかりとして過ごして行きたいと思います。

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