去年の初冬から比較的気温の安定している暗い押入れに移し、管理を続けている国産カブトの幼虫達も、現在はその活動も鈍り気味。それでも日々動き回りながら必死にマットを食べている様で、去年の11月に全交換をしたマットの表面にもかなり糞が目立つ様になってきました。

ただ今は気温も低く、マット交換の適期というには程遠い状態。しかもただ糞が表面に目立つ様になっただけであり、まだ新鮮なマット自体は豊富で、焦る必要は無いでしょう。

30リットル楽々入るコンテナケースを利用していますから、計5匹同じケース内で飼育していても窮屈さは無い、と思いたいところ。春になれば1匹ペットボトルに移し更に余裕を持たせたいところですが、この程度の管理で果たして目標の80ミリオーバーが出てきてくれるか、ちょっと不安でもあります。

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