ケータイで人と文字等によるコミュニケーションを取ろうという場合は、LINEやFacebookメッセンジャーなどのアプリを使います。今では当たり前のことです。しかし、私にとってはそうではありません。

なぜなら、高校生の頃はアプリは存在せず、ケータイキャリアのメールを利用していたからです。そのため、メールからメッセージの時代に変わったことに対しては、少し寂しく感じてしまうのです。

よく思い出すのは、メールを受信した時にサブディスプレイに送信者の名前が表示されていたことです。これはスマホでは味わうことはできません。私はあの頃を忘れることができず、あえてメールを使いたくなることがあります。

メールからメッセージの変化は私の心に大きな影響を及ぼしました。これからはどのように変わっていくのでしょうか。

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