布団に入ったのが夜の11時30分位です。
その夜は気温が高く蒸しており、ウトウトして中々熟睡出来ませんでした。
そんな折突然サイレンが鳴り響き、ビックリして寝室のカーテンを開けるとピカピカ光る赤色塔が眼に飛び込んで来ました。

てっきり火事だと思い飛び起きましたが、冷静になって考えると消防車のサイレンじゃなくパトカーのサイレンです。
不審車が住宅街に逃げ込んだのをパトカーが追跡した様です。

そのままパトカーが過ぎ去ると辺りは何も無かったように、静けさを取り戻しています。
ここに住んでから15年になりますが、真夜中にサイレンで起こされたのは初めての経験です。

大事でなくホットしましたが、一旦眼が覚めてしまったので中々眠れそうもありません。
時計の針は午前1時50分を指していました。

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